■みらくるデス魔宮
ネタ元:「『デスノート』は違法」:中国当局、規制を本格化:中国情報局**********************引用
日本の人気コミック「デスノート」に対して、中国当局が本格的に規制に乗り出した。全国「反ポルノ反非行」工作グループ事務局は25日、三度目となる通達を行い、「『デスノート』など非合法出版物の取り締まりを強化し、児童の出版物に関する環境を整備、青少年の健全な成長を促進すべし」とした。
同事務局は、「『デスノート』は神秘主義、死、復讐などの感情に訴える多くの要素をはらんでおり、児童の成長にマイナスの影響を与え、人格形成上良くない」とし、「全国各地でしっかりとした措置を講じて、取り締まりを強化、青少年の健全な成長に資する文化的環境は創出しなければならない」としている。(略)
**********************引用終わりデスノート→名前を書かれたものが死ぬ※フィクション
以下ノンフィクション
・
デスペットフード→与えられた犬猫が死ぬ・
デス風邪薬→服用した子供が死ぬ・
デスノートン→中国語版PCが死ぬ・
デス防犯ブザー用電池→電池が勝手に破裂して死ぬ・
デス噴水→浸かった韓国人留学生が感電死する・
デス粉ミルク→飲んだ乳児が死ぬ・
デスサファリパーク→放り込まれた牛・鶏が死ぬデス歯磨き粉、
デス土鍋、
デスあんこうはまだ人が死んだとの報告がないみたいなので除外。
中国政府の対応は…
ネタ元:中国政府、食品と薬品の安全を高度に重視:asahi.com**********************引用
(略)
最近出てきた一部の食品と薬品の安全上の問題について、中国政府はこれを高度に重視しており、関係当局も真剣かつ踏み込んだ合同調査を進めている。調査結果も公表される。先日の米国におけるペットフード事件はすでに結果が出ており、関係当局が法に基づいて処理する。食品と薬品の安全性の確保における中国政府の決意は断固たるもので、その措置は強力であり、他国との協力においても、われわれの姿勢は積極的だ。
**********************引用終わりああ、反省とかしないのな。
っつーか、「南京記念館」やらで架空の拷問現場なんか見せて日本に対する復讐心を植えつけるのは良くて、憎い相手の名前をノートに書くだけのほうが人格形成上悪いってどーゆー論理かと。復讐の対象が中共の目に見えないのが許せないんだろうかね。デス『ノート』でなく、「このインクで名前を書かれた者は…」だったらステキなウォールアートなんかで中国は愉快なことになってたのにな〜。

服の皺の練習をしていたはずなのにこの体たらく
www.vcips.netは有料サイトへの誘導?っつかアクセス稼ぎ?みたいなので、結構あっちこちに書き込んであるらしいことが分かったので削除致した。検索してみると返事書いてるブロガーさんが多いらしく…。
って考えると、ちゃんとしたコメントには感謝しないとアレだね。とか。反省。
■その時歴史が動いた
ネタ元:5月23日 (水) 放送 第290回
悲しき女帝 許されざる恋 〜道鏡事件の真相〜**********************引用
古代最後の女帝・孝謙天皇。彼女は皇位継承の責任を負いながら、一生結婚することが許されない悲しき女帝だった。
華麗な仏教美術が花咲いた奈良時代の天平期。その頂点にあるのが東大寺大仏だ。しかし大仏を発願した聖武天皇は男子に恵まれず、遺言を一人娘の孝謙に託した。「天下はお前に授けた。王を奴婢にするのも、奴婢を王にするのもなんじの自由だ。」孝謙に託された聖武の遺言は、仏教政治の発展と皇位の継承という二つの宿題だった。
女帝を認めない貴族社会の風潮と、国を二分した藤原仲麻呂との対決を乗り越えたとき、孝謙は称徳天皇として再即位し、ついに僧・道鏡への譲位という結論にたどり着く。それは、父の宿題を合理的に解決する彼女なりの究極の選択だった。しかし、その選択をめぐって再び貴族たちが内乱を起こそうとの動きを示したとき、彼女が下した決断とは…?
孝謙・称徳天皇は、後世、堕落した女帝として悪評がたつが、最近の研究からは、政権をほしいままにする藤原氏に対抗して国政を守り、仏教興隆に努めたことが再評価されている。
(略)
**********************引用終わり今回の内容はいわゆる道鏡事件の紹介。道鏡事件ってのは、奈良時代の女帝・孝謙天皇が、引退後、道鏡って僧侶と恋仲?になったらしいことで、当時の淳仁天皇(いとこ)勢力に詰られたのに腹立ててクーデタ起こしたりしたけど最終的には丸く収まったよ!ってな事件なんだと。あの、その、なんていうか…女優さんが…他に国主たる威厳のある顔つきの方はいなかったのでせうか。
「自らの恋心のみを原因として起こった事件とはいえないかもしれない(大意)」と歯切れの悪い導入だったが、解説の里中満智子氏(漫画家)は、「内心では恋心が作用して…」みたいな話しかしていない気がする。導入の松平節意味ねーな。
中継ぎと違う新しい女帝のうんぬん…とか言いながら、結局彼女が出した答えが年上の僧侶への位の移譲だとするならば…中継ぎには変わりない。
つか、
>>
女帝を認めない貴族社会の風潮と、これが言いたいだけちゃうんかと。
>>
「天下はお前に授けた。王を奴婢にするのも、奴婢を王にするのもなんじの自由だ。」ってのは、文字通りの下克上状態でなく、堕落に対する警告かと思った。「お前が落ちぶれるか、社会のクズがお前に取って代わるか、自分の責任になるからね」みたいな。なーんかこの引用が後半の神託のぼかし表現とあいまってやーな感じ。この一文だけで判断できないことなんだけどさ。富田メモと同じことすんなよ。
道鏡事件のポイントは、仏教が政の中枢を乗っ取る危機を女帝が堪えたよ〜という部分なんだろう…けど、
・病気で弱っている元女帝の前に現れた道鏡の正体
・「道鏡を天皇の座に」「皇統以外の天皇はダメ」の相反する神託の謎
の解説が足りないせいで、非皇統の天皇を推した背景が分からんで消化不良。孝謙天皇や淳仁天皇の政になんか欠陥があったとかの表現は無いし。
…これはアレ、仏教カルトが政治の中枢にいる現状に対する暗喩的な批判ということだと受け止めていいかな!?やるなNHK!次はもっと直接的な表現でよろしくだよ!!
って知らん間になんか変なボタンが付いてるー!!なんだよ拍手ボタンて。
ふっかーつ。
逮捕の時に小荷物持って出てくるとかありえないっしょ。持ち物捨てて両手は上、後ろを向いて地面に伏せさせてから撃て。今からでも遅くないから射殺しくされ。はやく!!!
同僚の命よりも、周辺住民の生活よりも、一人のイカレポンチの自主的な投降を促すことが大事なのかよ!!これほどの犠牲を払ってまで、守る価値があるのかと。日本の警察は何の為に存在してるのかと。誰の為に武装しているのかと。
一人殺したら、もー容赦する必要ねーじゃん。次に人を殺すかもしれない犯人の命よりも、次の被害者の命を守ることが最優先されるべきでしょ。越えちゃならん一線ってのがなければ、先に暴力に訴えたものが最も社会の庇護を受けるっつーとんでもない暴力社会を肯定してることになる。
なんで犯罪者が一般人より生きやすい社会になってんの。暴力に訴えた順に優先される社会になってんの。おまけに外に出てきたところでお礼言う始末。まさにプリンシパルなき日本。今後の犯罪者にも誤ったメッセージを送ってしまった。守るべき市民は二の次三の次か…
で、前の町田の立てこもり事件の時もそうだったんだけど、マスコミはなーんで警察の配置やら装備やらを逐一放送してんの?犯人がテレビ見てたらバレバレで突入できねーし。大して動きがないのに中継して、ヘリ飛ばして…
四方八方から情報が筒抜けになるんじゃ、突入は難しくなるわな。
参考資料1:愛知立てこもり 巡査部長が発砲される:日テレNEWS24参考資料2:ビルの屋上から現場の様子を見る捜査員ら:asahi.com参考資料3:立てこもり現場付近に集まる機動隊員ら東京新聞他に報道すべきホットな話題がたくさんあると思うんだけど。投降した経緯もよくわかんないし、時間かけて立てこもったのはなんか別の事件から目を逸らさせる役目なんじゃないかと。どっか近辺の強制捜査の延期とかさ。
しかし、そんな状況でも、どの局も他のニュースすっ飛ばして半島の鉄道試運転に時間をさいていやがるのはどういうことか。いらないだろこれ。

完成。収まり悪い。

描きかけ。描きながら塗り方を忘れる。おおお

拙者 このとうり 完全非武装 で ござる よ。
この日記は
脳内ブログ侍の「
伊三郎」が書きましt
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