『貢ぎたまえ、さらば巣食われん…』

中国の新しいメディア規制(参考:新華社、外国通信社の中国向け配信を規制する新条例を発布:CNETJapan)、で新華社通信の検閲強制について、「情報統制じゃない!これは自由を保障するための手段だ!」と一生懸命言い訳してたのがBSニュースで流れてて唖然とした。
メディア規制ねぇ…広告主・特定団体には逆らおうともしない腐ったメディアでも検閲するのはダメでしょう。出させた上で応援したり叩いたりしてこその民主主義。あ、民主主義国じゃねかったな。

嘘の、というかコントロールされた情報だけを提供して、自国民に歪んだ世界観を見せても、それはいつか必ず壊れるわけで…そんで、そうなったときに一番苦労するのは現状認識すら出来ない自国民なのにね。国民のことなんぞこれっぽっちも考えちゃいない。

…まぁ日本のメディアも自国民へ責任感のなさではいい勝負…いやむしろ特定アジアのみに価値基準を置く点でより悪い。

メディア規制といえば、「博士の独り言」が不正侵入で消されたらしい…批判の封殺、罵倒、嫌がらせ…いつまでこんなこと許しておくのさ。

日本人の、日本人の手による、日本人のための(※「日本人」=大和魂(国民としての自覚)を持つ者)政治と国家を取り戻して一刻も早く正常な国にしなきゃーよ。
どうでもいいでけど、「神社で願い事をするのは、誓いをたて己に恥じぬよう努力するため」っつー考え方が好きです。

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