ダンボール肉まんを包む中国の厚い面の皮

■皮に包んで捨てちまえ。

(以下、枠内は引用)

ネタ元:「段ボール肉まん」はやらせ、中国TVが謝罪:YOMIURI ONLINE
(略)
【北京=佐伯聡士】豚肉の代わりに使用済み段ボール紙を詰めた肉まんが北京市内の露店で違法に販売されていたと北京テレビが報道し、市公安局が調査した結果、テレビ局の“やらせ報道”であることがわかったと、市政府系のインターネット・ニュースが18日伝えた。
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同ニュースによると、市公安局の調べでは、6月中旬、北京テレビの番組「透明度」の臨時職員が自ら持参した肉や段ボール紙などを出稼ぎ労働者ら4人に渡した上で、水に浸した段ボール紙を肉に混ぜて肉まんを作らせた。その過程を自分で撮影し、編集、今月8日に放映し、国内外で大きな反響を呼んでいた。
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材料費浮かすために手間かけすぎのような気もするけど、…つーか持参したダンボール使わなくても大量に雨ざらしになったような段ボールが転がってたし。
そして、さりげなく苛性ソーダが水に置き換わってる件。水に漬けただけであんな黒く変色して溶けるとは思えないんだけど…中国の水だからなぁ。も、もしかしてこれは!!中国の水の危険さを世界に知らしめるためのテロのようなものかもしれない!水だけど苛性ソーダと同じ効用があります!みたいな。具材に関係なく人体に危害を及ぼす点でダンボールより凶悪。
で、この露天のダンボール肉まんがテレビ局の「やらせ」たったとしたら、下のニュースにある工商当局の調査も捏造ってことになるよねぇ?
(以下、枠内は引用)

ネタ元:ダンボール混入「恐怖の肉まん」、10年前から販売か:中国情報局
北京市の工商当局が11日に行った検査で、同市朝陽区の露店でダンボール片入りの肉まんが販売されていたことが分かった。12日付で京華時報が伝えた。

  肉まんはダンボール片6に対して、豚肉4の割合で製造されていた。しかも使用されていたのは病死した豚の肉だった。ダンボール片を豚肉に混ぜ、ミンチ状にすると味は本物と大差なくなったという。さらに製造場所はハエが飛ぶなど衛生管理が全くされておらず、犬のフンが付着している器具もあったという。

  中国では豚肉の価格が急騰しており、北京市で1キログラム当たりの価格は21元程度。一方、ダンボール片は約0.8元。店主は肉まんを毎日少なくとも2000個販売し、材料代の「節約」によって1000元程度の不当な利益を得ていた。同業者の話では問題の肉まんが登場したのは10年前だという。(略)

捏造肉まんの偽装調査を担当した工商当局のお役人さんも逮捕されるのかしら。自国の食の安全を悪いほうに捻じ曲げてまで自分の仕事を増やすなんて、中国のお役人はとってもはたらきものなんだね!!役人が自分で犬のクソを調理器具に塗りつけたり、病死した豚の肉持ち込んで肉まんに混入させてるんだったら別だけど、衛生管理がなってない、人間の(というより生き物の)食事を作る環境とはいえないような状況が現実にあるってのは事実なんだよね?ここまで汚いと、段ボールが入ってるか入ってないかってのはそんなに重要な問題じゃないよ。

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ボールがすごくよかった  調理器具が最高によかった  2007/07/25 04:30
外径355mm×深さ126mm容量8.20Lクロム含有量を21%に高めており、SUS304と同等の優れた耐食性を持っています。溶接部の耐食性を高めるために、不純物元素の炭素や窒素を低減するとともに安定化元素のチタンを添加しております。耐食性ステンレス(18-8と同等)この商品が掲載